
本を読んでくださった、あなたへ
77冊のノウハウと、あなたの悩みをつなぐのは、あと30分です。
AIをどう使うか。
マンガにどう残すか。
本には書けなかった"あなたの場合"だけを一緒に考えれば、次に何をすればいいかが見えてきます。
- 30分・オンライン(Google Meet)・完全無料
- Googleアカウント不要。お名前の入力だけで参加できます
- 売り込みはしません。ヒアリングと、一緒に考える時間です
悩み、聞かせてください
こんな気持ち、ありませんか。
「AI、気になってはいる。でも、結局何から始めればいいのか分からない」
「資格試験にも語学にも使えるらしいけど、自分の勉強にどう当てはめればいいのか分からない」
「自分の話をマンガにしてみたい。お店やサービスの紹介も、マンガにできたら嬉しい。でも、どうすればいいか分からない」
「電子書籍を出したい。作品として残したい。でも、自分では形にできない」
「正直、誰かに話を聞いてほしいだけかもしれない」

どれか一つでも当てはまったなら、それだけで相談する理由になります。
AIの本を読んで、実際にツールを開いてみた。
でも、何を打ち込めばいいのか分からず、結局そのままタブを閉じた。
そういう経験、決して珍しくありません。
資格試験の勉強も、語学学習も、独学の限界は「やり方」ではなく「自分の状況への当てはめ方」で来ることがほとんどです。
マンガも同じです。
描きたい場面は頭の中にあるのに、コマ割りにも構成にも進めない。
そこで足が止まってしまう。よくあることだと思います。
そして、はっきりお伝えしたいことがあります。
それは、あなたの理解力の問題ではありません。
本は、どうしても"汎用的な使い方"までしか書けません。
その使い方を、あなたの状況に当てはめる部分だけは、本の中には書いてありません。
一人で埋めるには、そこだけがどうしても難しい隙間なんです。
だから今回、その隙間を一緒に埋める30分を、無料で用意しました。
KEIのAI×マンガ相談室とは
決まったメニューはありません。
まず、悩みを聞きます。
次に、AIとマンガという二つの手段を使って、その悩みをどう形にできるか、一緒に考えます。
そして、必要であれば、私が代わりに手を動かして形にすることもできます。
3つのステップ
ステップ1: ヒアリング
今困っていること、やってみたいことを、遠慮なく話してください。まとまっていなくて大丈夫です。

ステップ2: 相談
AIとマンガ、それぞれをどう組み合わせれば、あなたの状況に当てはまるかを一緒に考えます。
具体的には、こんなご相談が対象になります。

- 資格試験の勉強にAIを使いたいが、何から聞けばいいか分からない → 試験範囲の整理から、AIへの質問の仕方まで一緒に組み立てます
- 語学学習の進め方を知りたい → 続けやすい方法を一緒に探します
- お店の紹介をマンガにしたい → 伝えたい魅力をどう場面に落とし込むかを話します
これらはあくまで一例です。実際の中身は、その場でお聞きする悩みに合わせます。
ステップ3: 必要なら、制作
形にする段階まで一人では難しい場合、必要な範囲で私が代わりに手を動かすこともできます。ここは相談の結果次第で、無理にお勧めすることはありません。

この3ステップは、思いつきではありません。77冊分、AIとマンガでいろいろな悩みに向き合ってきた中で、うまくいく相談はいつもこの順番だった、という経験から組み立てています。
この30分でゴールにたどり着かなくても構いません。
次に何をすればいいかが分かる。
それだけでも、相談する価値はあります。
正直にお伝えしたいこと
「無料相談」と聞いて、少し身構えたかもしれません。
それは、正しい反応だと思います。
だから、先にお伝えしておきます。
この「KEIのAI×マンガ相談室」は、今回が初めての取り組みです。大きな実績も、導入事例も、まだありません。
「本当に相談していいのか分からない」と思われても仕方がないと思っています。
それでも、始めることにしました。
77冊分の本を書きながら、「この読者の悩みには、この本の内容だけでは、たぶん足りていない」と、ずっと思っていたからです。
実績ができるのを待つより、今困っている方の悩みを先に聞きたい。
正直に言うと、それだけの理由です。
対応するのは、外部のスタッフではありません。77冊すべてを書いてきた、私自身です。
誇張はしません。まだ何もない状態から、正直にお伝えするところから始めます。
そして、これだけは約束します。
相談したからといって、何かを買わされることはありません。
相談の結果、必要な方には、有料の伴走支援をご案内することもあります。
ただし、その内容や金額は、この段階ではまだ確定していません。
決まっていないことを、決まっているかのようには書きません。
必要になった時点で、あらためて丁寧にご説明します。
話してみて合わないと感じたら、それだけで終わりで構いません。
無理に次のご案内をすることはありません。

これまで書いてきたもの
Kindleで、これまでに77冊を出版してきました。
内容は一つのジャンルにとどまりません。
- 資格試験のためのAI勉強法
- 語学学習のためのAI独学法
- 悩み別のAIプロンプト集
- マンガ作品
- AIを使った執筆・デザイン・音楽制作の実践記録





数を誇りたいわけではありません。
77冊分、いろいろな悩みと向き合いながら、AIとの付き合い方を試してきた、という事実だけをお伝えしたいと思っています。
数字の裏付けは、Kindleストアで実際に見ていただけます。誇張のしようがない、確認できる事実です。
77冊のどれも、最初から書けたわけではありません。
資格試験の勉強法も、語学の独学法も、マンガの制作も、自分自身がAIを使いながら試行錯誤して、うまくいった部分だけを本にまとめてきました。
裏を返せば、うまくいかなかった部分・遠回りした部分も、同じだけあります。
その遠回りの記憶があるからこそ、「本の通りにやってもうまくいかない」という感覚に、共感できるつもりでいます。
その経験の使い道は、今のところ「本を書くこと」に閉じています。
今回、その経験を、あなた一人の悩みのために直接使う場を作ることにしました。
なぜ、AIとマンガの両方なのか
AIだけを扱う相談も、マンガだけを扱う相談も、世の中にはあります。
でも、この二つを両方とも扱える場所は、あまり見かけません。
AIは、悩みを整理し、進め方を考える手段になります。
マンガは、伝えたいことを、感情ごと相手に届ける手段になります。

この二つを組み合わせると、「悩みの整理」と「伝え方」の両方に手が届きます。
資格試験の勉強法も、語学学習も、事業の紹介も、個人の物語も。
形にしたいものの多くは、実はこの二つのどちらか、あるいは両方で前に進みます。
決まったメニューを用意していないのは、あなたの悩みが、既製品のメニューには収まらないことが多いと知っているからです。
例えば「資格試験に受かりたい」という同じ目標でも、必要なものは人によって違います。
学習計画そのものが整理できていない人もいます。
モチベーションが続かない人もいます。
暗記が苦手で、マンガ化すれば頭に残るという人もいます。
同じ悩みに見えても、当てはめ方は一人ひとり違います。だから、話を聞く前にメニューを決めることができないのです。
こんな方に向いています
- 本を読んで「自分の場合はどうすればいいんだろう」と止まった経験がある方
- AIにもマンガにも興味はあるが、我流でやってきて限界を感じている方
- 今すぐ答えが欲しいというより、まず話を整理したい方
一方で、次のような方には、あまりお役に立てないかもしれません。
- 決まったカリキュラムやテキストに沿って学びたい方(この相談は悩みに合わせて内容を変えるため、体系だったカリキュラムはありません)
- 今すぐ有料の制作を依頼したい方(まずは無料相談から、が前提です)
当てはまらないと感じても、無理に遠慮する必要はありません。判断に迷ったら、それも含めて相談してください。
よくある質問
Q. 相談したら、高額な商品を勧められませんか?
相談自体は無料で、それだけで完結します。話の中で、有料の伴走支援が合いそうだと感じた場合はご案内することもありますが、その場で決めていただく必要はありません。金額や内容も、この時点ではまだ確定していないため、正直にお伝えできる範囲でお話しします。
Q. 何を用意していけばいいですか?
特に何も要りません。うまく言葉にできない悩みでも大丈夫です。むしろ、整理されていない状態のまま聞かせてください。
Q. AIもマンガも詳しくないのですが、相談できますか?
むしろ、詳しくない方のための相談です。詳しい方向けの技術相談ではなく、「自分の悩みにどう当てはめるか」を一緒に考える場です。
Q. すぐに予約が取れますか?
本業と両立しながら個人で対応しているため、対応できる日程には限りがあります。予約ページに表示されている日時から、都合の良い枠を選んでください。
Q. 相談内容は誰かに共有されますか?
予約時にいただくメールアドレスは、日程調整のご連絡にのみ使用します。相談内容を許可なく公開することはありません。
Q. Google Meetを使ったことがないのですが、大丈夫ですか?
予約後に届く案内のリンクをクリックするだけで参加できます。特別なアプリのインストールや、事前準備は必要ありません。顔出しが不安な場合は、カメラをオフにしたままでも参加できます。

最後に
ここまで読んでくださって、ありがとうございます。
本を読んで「なるほど」と思っても、「で、自分の場合はどうすればいいんだろう」というところで止まってしまう方が、きっといる。
77冊書きながら、ずっとそう思っていました。
その"止まってしまう場所"に、直接立ち会いたい。
今回、その気持ちだけで、この案内を書きました。
77冊書いても、読者一人ひとりの状況までは書けません。
それができるのは、本ではなく、直接話す30分だけです。
一人で抱えていた悩みを、30分だけ、誰かに預けてみてください。
答えが出なくても構いません。
次の一歩が見える。
それだけで、今日と明日は、少し変わるはずです。
30分・オンライン(Google Meet)・完全無料。Googleアカウントは不要です。
P.S.
迷っているなら、理由はもう一つだけお伝えします。
話してみて合わないと感じたら、それだけで終わりで構いません。無理に次のご案内はしません。
失うものは、30分だけです。
あなたの悩みを聞かせてください。